すぎなみブロードリスニングとは?
「すぎなみブロードリスニング」は
「対立」ではなく「聴くこと」を大切にする、デジタル民主主義の実験です。
ここでは誰とも意見をたたかわせません。
一人ひとりの声に耳を傾け、政策をみんなで深めていく。それこそが民主主義のあるべき姿だと私たちは考えています。
ご登録いただいた皆さまは、岸本さとこの政策や選挙への姿勢、大切にしたいことなど、それぞれの項目についてアイデアを書き込むことができます。
「こうしたらもっと良くなる」という提案を、歓迎します。
他の方のアイデアにリアクションを送ることもできます。
意見を公開することで、身近にどんな考えを持つ方が暮らしているのかを見えるようにしていく取り組みです。
ぜひ積極的にご参加ください!
参加者数
319人
寄せられた意見数
331件
リアクション数
1,242件
直近の意見・提案
匿名
杉並区は、住民が夜間でも利用できるAEDを確保するため、区と民間が連携した設置を進めるべきです。 杉並区には令和8年3月1日現在、公共施設を中心に390台のAEDがあります。台数だけを見ると十分に思えますが、杉並区役所に設置されているものを除けば、夜間に住民がすぐ利用できるAEDはほとんどありません。 私はこれまで区の担当部署への相談や区長への手紙で改善を求めてきましたが、実現は難しいとの回答でした。しかし、東京23区では少なくとも11区が行政とコンビニの協力によりAED設置を進めており、実際に運用されています。 心停止は時間や場所を選びません。杉並区でも、24時間営業のコンビニやマンションなどの民間施設と連携し、夜間でも利用できるAEDを確保する仕組みを進めるべきです。
テーマ:健幸まちづくり(スマート・ウェルネス・シティ)を推進し、日常の中で健康とつながりを育める環境を広げます。参加方法
対話・前進・未来・参加。あなたの一言が、まちの姿を形づくります。
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