子ども一人ひとりが大切にされ、子育てに希望がある杉並へ

方針

子ども・保護者・学校・地域がつながり、すべての子どもが「ここにいていい」と実感できるまちを目指します。困難を抱える子どもに寄り添い、誰一人取り残さない教育を支えるとともに、インクルーシブな学校づくりを教育委員会と連携して進めます。教職員の負担を軽減し、子どもに向き合う時間を増やします。出産の選択肢を尊重した産前・産後の切れ目ないケアで、保護者と乳幼児が安心して過ごせる環境を整え、孤立しない子育てのまちをつくります。

意見・提案(8

ダイキ
2026年6月26日 14:22

学校の仕事を教師だけに負担させない。サポートできる、分担できることを増やしていく流れは良いと思う! まだまだ分担できることはあるだろうし、地域の力も必要だと思うので、改善していってほしい。

みわちょす
2026年6月17日 03:17

杉並区内で小学生の子育て中の女性から聞いた話です。 給食費無償化はありがたいが、子どもが、給食の量が減っておいしくなくなったと言っていたとのこと。 おいしい給食を提供できるように、給食費の予算を上げてもらえるといいのかなぁと思います。

あむなみ
2026年6月14日 13:08

不登校保護者のサポートをしてほしいです。子どもが不登校になったという事実を受け止めるだけでもつらいのに、相談仲間がおらず大変に孤独です。 また子どもが不登校になったら「ここを見れば流れがわかる」というホームページを作って欲しいです。不登校になったらどこに相談したらいいのか自力で調べなければならないし、情報が古かったりして悩みます。 不登校保護者同士の交流会があっても、子どもの体調や心の状況が悪いと保護者1人でなかなか気軽に出かけられないので、オンライン交流会が増えてくれると大変助かります。

匿名
2026年6月12日 13:26

早くいじめの問題を解決して欲しいです。 保育園児の子どもがいますが、今の区を見ているとこのまま公立の学校に行かせていいものか迷います。 いじめ問題は放置してしまうと杉並区で子育てをしたいと思われなくなるリスクがありますので、まずはそこから進めてもらいたいです。

みさ
2026年6月12日 11:18

区立中学校に通う子どもがいる母です。真冬でも始業式・終業式などのセーター&ベスト着用の禁止、ジャージ登校の禁止、靴下の色指定、肩につく髪は結ぶなど、生徒にとって必要性が分からない学校のルールがあります。生徒側も改善をしてほしいとの提案をしたり理由を聞いたりしています。子ども基本法でも意見表明や参加が重視されているなか、学校がルールをどう考えているのか、生徒と対話してもらいたいと思います。

まな
2026年5月26日 15:13

妊娠時にもらった書類の枚数が多すぎて、内容の重複も多く、体調の悪い中で整理、理解するのが大変でした。もっと情報を整理、一元化した形にできないものかと思いました。 産後ケアも施設数が少なく、予約可能な施設を見つけることも、予約の手続きも大変でした。 妊娠、出産で心身共に余裕のない親が、支援に簡単にアクセスできる仕組みを作ってほしい。相談窓口を一本化し、ワンストップで必要な支援(育児相談、産後ケアや産後ヘルパーさんなどのの予約等)につながれるような体制があればと思います。

りゅうち
2026年5月22日 10:17

憲法と法律の違いがわからない人が殆どな事がわかりました。 大人にも必要ですが、学校で特別授業を教育に取り入れてほしい。 そして、区議会の傍聴を気軽に行きたくなる施策をして欲しい。

杉並推し太郎
2026年5月20日 05:07

杉並の20代です。先生の負担軽減や孤立防止は賛成ですが、現場の書類作業を減らさないまま「子どもに向き合え」と言うのは無理があります。学校のDXを徹底して業務を削るべき。また、産後ケアも予約が取りづらかったら意味がありません。LINEで即時予約でき、送迎付きで気軽に休める仕組みなど、限界親のリアルな動線に合わせた支援を期待します。