すべての公共施設を区民の健康、幸せ、安心の拠点として、柔軟な運用で使いやすくします。夏は暑さから区民を守ります。
意見・提案(10)
意見です。 くわべなさんがおっしゃる冷水機は場合によっては命を守る可能性のあるものだと思っていますが、コロナで休止が増えて不便でした。衛生面で問題があるなら、ウォーターボトルに給水できるタイプの給水機で常温でもいいのであるとよいのではないかと思います。 提案です。(思いやりベンチ・椅子の増設) この数年の間に真っ赤にペンキで塗った思いやり椅子を区内で見かけることが増えてきました。ご高齢の方は特に歩いている間に座って休める場所が必要だと思います。現在は私有地のみの設置にとどまっています。 例えばですが、区内にある国道、都道のスペースの余裕のある場所に国や都の管轄者の許可を得て思いやりベンチ、椅子の設置を増やすことができたらいいなと思います。 都内全域に波及してくれたらいいなと思います。
受動喫煙が減る取り組みをしてほしいです。喫煙者のマナー向上を訴えるのではなく、仕組みの意味合いです。高円寺、阿佐ヶ谷、荻窪、いずれも駅の近くの多くの人が通る箇所に設置されており、煙が流れ込んできます。お隣の中野駅前は喫煙所から密閉された喫煙ルームに変わっていました。各タバコメーカーから協賛をもらうなどで安く設置できないのでしょうか。その他パチンコ屋やコンビニなど「喫煙ルームのみ利用大歓迎」みたいな方針の店を取りまとめるのもありかもしれません。私はタバコを吸う人の気持ちはわかりませんが、駅の近くに快適な喫煙所があれば歩きタバコを減らす効果も期待できるのではと思います。
私はアパートの大家です。いままで、「事故物件化」を恐れて、残念ながら不動産屋の担当と相談し「高齢者への貸し渋り」となってました。60歳を超え元気な高齢者もいるが、「日本人の生存率は60歳までに93%、70歳になると84%」という数字を見たからです。つまり、高齢者に部屋を貸すと、一割の確率で10年以内に他界する、ということから「事故物件化する」という恐怖です。事故物件のラベルを貼られると、貸しづらく家賃も半額以下になります。しかし、あと数年で「団塊ジュニア」が60歳を超えます。なので、貸し渋りをしているわけにもいきません。6/25朝の高円寺駅前で区長にお話ししましたが、スマホのITシステムによるセーフティチェックをする仕組みづくりをして、「杉並区は、独居老人の孤独死を出さない」を実現することです。古い政治学の概念ですが、「ゆりかごから墓場まで」の安心安全をモットーにする区政を願います。
バスの本数が減って、夏は大変なことになるので、これまで設置に取り組んできたベンチに加えて、交差点等に大きな傘のようなものをつけてはどうでしょうか。韓国では既にやっていますし、千代田区では実証実験が始まっているようです。対症療法的ではありますが、それくらいしないとやばい気候になってしまっているように思います。緑を増やすことができれば、それがよいですが、今すぐやれることをしてもいいんじゃないかと思いました https://www.city.chiyoda.lg.jp/koho/kuse/koho/pressrelease/r8/r805/20260529.html
公園や公共の場所から、いわゆる「排除ベンチ」をなくしてほしいです。真ん中に仕切りがあると、座って食事などをする時も普通に使いにくいと感じます。
公園や公共の場所から、いわゆる「排除ベンチ」をなくしてほしいです。座って食事などをする時も普通に使いにくいです。
いつも同じ人が場所を占有する事がないようにできないか? 館内でどこが空いてるとか近所の休む場所の混み具合がワンストップで見て分かると便利だけど。
地域の公園にベンチだけではなくテーブルも設置してはどうでしょう?公園という開かれた場所でテーブルを挟んで向かい合えば、開放的で気負いのないコミュニケーションの場で対話が生まれます。飲み物や食べ物を楽しみながらピクニックも出来ますし、通りかかった区民の目にはその光景自体が幸せなものとして映り、幸せが循環してゆくのでは。
区立施設の冷水機は地味だけど、あるととてもうれしいです。衛生管理とか手間がかかるとは思いますが、なくさないでほしい
公共施設がもっと使いやすくなるのは嬉しい。5月なのにすでに暑いので、散歩の途中や仕事帰りに「ちょっと涼みに行こ」って気軽に立ち寄れるオープンな場所が増えたらすごく助かるなと思います。