健幸まちづくり(スマート・ウェルネス・シティ)を推進し、日常の中で健康とつながりを育める環境を広げます。

意見・提案(3)

匿名
2026年8月18日 12:44

杉並区は、住民が夜間でも利用できるAEDを確保するため、区と民間が連携した設置を進めるべきです。 杉並区には令和8年3月1日現在、公共施設を中心に390台のAEDがあります。台数だけを見ると十分に思えますが、杉並区役所に設置されているものを除けば、夜間に住民がすぐ利用できるAEDはほとんどありません。 私はこれまで区の担当部署への相談や区長への手紙で改善を求めてきましたが、実現は難しいとの回答でした。しかし、東京23区では少なくとも11区が行政とコンビニの協力によりAED設置を進めており、実際に運用されています。 心停止は時間や場所を選びません。杉並区でも、24時間営業のコンビニやマンションなどの民間施設と連携し、夜間でも利用できるAEDを確保する仕組みを進めるべきです。

メリー
2026年5月20日 10:24

健康保険料が高すぎ! あまり医者に行かない私はモトを取れてる気がしない。保険の仕組みを工夫して、健康であろうとするモチベーションを上げられないかな?

杉並推し太郎
2026年5月20日 05:24

歩くことが楽しくなる工夫は素敵ですね。みんなが健康になれば医療費が減って税金の節約にもなるので、ウォーキング中にふらっと寄れるまちの無料給水スポットをさらに増やして、健幸でお得な街づくりを進めてほしいです。