障害のある方がより移動しやすい移動支援とガイドヘルバーの処遇改善。
意見・提案(7)
音声過敏や光過敏、におい過敏、狭いところでじっとしていられない、混んだの苦手、立っていられない、性犯罪のトラウマがあるなど本当に様々なのだと思います。
また身体、下肢、上腕、視覚、聴覚など、複合障害などの視点や高齢障碍者、妊娠した障害者、子連れの障害者、外国人障害者、こどもの障害者(障害児)、知的障害、精神障害、発達障害、内部障害こういう視点も大事だと思います。
障害のある方がより移動しやすいではなく大きな荷物がある旅行客も妊婦や障碍者、妊婦、子連れ、高齢者、病人、怪我人などもですね。 彼等も対象としているならエレベーターも大型でメイン導線にあるのかも 日本は大荷物があっても優先ではなく健常で身軽な人の利用者が多くこのキャリー日本では譲る側っていうことだからエスカレーターなどでよく落下事故が起きるんだろうか 当たり前かもしれないですが都市計画に全員健常者で車いすやバギー、ベビーカー、キャリーカート、杖、盲導犬、補聴器こういうものを必要としない人たちで作るというのが結局障碍者も高齢者も子育て世帯が暮らすので住みにくいとなるんだと思います。
意見です。 地味な歩道整備を中心に 町を歩いていると、自動車椅子に乗った方を時々お見掛けします。頑張ってらっしゃるな、と考えることも差別にあたるのかもしれないんですが、自然と道を譲りたい心境になります。 車椅子で一番困るのは道の段差です。車道と歩道の段差もそうですし、歩道そのものの凸凹もあります。ポイ捨てされたゴミや、道にはみ出して停められた自転車も障害物です。 実際に車椅子に乗っている方が、区内の道路のここが危ないから直してほしいという要望を聞き取りできる窓口があるといいんじゃないかと思います。そして、できる限りその段差を地道に減らしていくのが障がい者の方に限らずお年寄りや足元の悪い方々の歩きやすい歩道を作っていくんだろうと思います。
「障害を疑似体験して必要な支援に気づくまち歩き」安全を確保した上で健常者にアイマスクや耳栓、車椅子に乗って避難所や駅まで障害者にガイドしてもらって移動するツアーを行う。点字ブロックを塞ぐものや雑踏、僅かな段差、当事者目線で体験しどういう支援が良いのか話し合うきっかけ作り。協力頂ける店舗があれば買い物や食事も体験してもらい利用しやすい店舗デザインを一緒に考える。
ガイドヘルパーさんと一緒に利用すると割引になる飲食店ペア割とか、飲食店のバリアフリー工事助成金とかバリアフリー診断士派遣補助金とかお出かけイベント月間とかインセンティブつけて欲しいです。
移動は権利ですよね。ガイドヘルパーさんの処遇改善は移動の安心に直結するので大賛成です。車いすでも入りやすい区内のスナックやカフェをまとめた「バリアフリーお出かけマップ」を一緒に作るなど移動の先にある街歩きが楽しくなる工夫もあると素敵です。