中学校教材費、小学校の移動教室、中学校の修学旅行、スキー教室の無償化を進めます。
意見・提案(7)
子育て世代優遇政策は、高齢世代などに比べると消費性向が高いので、経済好循環につながるという経済対策でもある事は強調した方がいい(経済好循環で税収増など)。でないと、他世代の不満が高まるかもしれない。
予算がきちんと確保できるならば賛成です。 辺野古の事故などもあったので、まずは校外学習の安全確保を最優先にして欲しいと思います。 無償化によって予算が減って安全が損なわれるようなことは絶対に避けてもらいたいです。
何でも補助とか助成と言ってしまうのは財政上の問題もあるでしょうから、またきりもなくなってしまうので気が引けますが、自分は困ったし他にも困ったという家庭もあると思うので提案です。 中学生の高校進学に向けての学習塾、進学塾の費用がとても家計の負担になっていたので、これもまた学習の機会だとか、子供の進路選択の平等だとかの観点で、何かしらサポートできないだろうか? ということを思いました。 高校から大学に向けても大変でしたが、そこまで言ってしまうと大変なことになると思うので、高校進学について、何か助けがあると有りがたいです。 まるで整理が出来てない、単なる希望に近い提案で申し訳ないのですが…
他に小中学校へ通う際に保護者が負担しなければならない費用は、何が残っているか教えて下さい
私は無償化に大賛成です。親の所得に関わらず、教育の機会や教材などが保障されてほしいと思います。
家庭の経済格差が子どもの思い出や体験の差にならない、素敵な政策だと思います。さらに一歩進めて、スキーウェアや修学旅行バッグなど、買うと高くて一度しか使わないような「体験用の持ち物」も区で一括レンタルできる仕組みがあると、親御さんの負担がもっと減って最高だと思います。
これ本当に大事だと思う。隠れた貧困というか、表からは見えない教育費の負担に悩む保護者は多いと思う。中学の修学旅行楽しかったから、お金を理由に行けない人がいなくなるといいな