小学校内の放課後の居場所を全校に整備し、朝の見守りも拡充します。
意見・提案(4)
takusan
2026年6月30日 00:43
2025年度から放課後居場所事業が始まった小学校の保護者です。 学童保育の人数過多の状況を見て、学童は断念し、働き方も変え、放課後は子どもと一緒に過ごしてきました。 しかし、放課後居場所事業が始まったおかげで、放課後の過ごし方に選択肢が増えました。 外勤の仕事の際は、子どもと相談して放課後居場所で過ごしてもらうことも可能になり、仕事の幅も増えました。 朝の見守りに関しても、シルバー人材センターさんに頼んで回しているところもあると伺いました。 そこに予算を割いていただけると実現するのではないか、と考えています。
匿名
2026年6月12日 13:43
人員の問題は非常に悩ましいとこですよね。 学校教員や保護者に負担が掛かるのはあまり望ましくはないと思います。 ただ、外部の入れれば解決するかというと非常に難しい部分もあると思います。 去年、学校教員の盗撮事件が報道されていましたが、慎重に採用をした教員ですら事件を起こすのですから、安易に外部の人を入れて問題が起きた時どうするのかを考えなければならないと思います。 居場所も大切ですが、同時に子供の安全も大切だと思います。
セバスチャン
2026年5月22日 13:47
これは誰が対応するのですか?まさか放課後の居場所づくりは教員が、朝の見守りは保護者が、、、などということはないですよね?きちんと対応する人の人件費を予算化するならいい施策だと思います。
杉並推し太郎
2026年5月20日 05:10
この取り組み、親御さんが安心して働けるサポートだと思います!ただ預かるだけでなく、放課後の時間を活用して、地域の大学生が宿題を見てくれる「ミニ寺子屋」や、地元のクリエイターからアートやダンスを学べるワークショップを学校内で開催してくれたら、子どもたちも毎日ワクワクして通えそうです。