今後、若い世代・女性・マイノリティが立候補したいと思えるあたらしい選挙・政治文化をつくる一歩にします

意見・提案(3

まさと
2026年7月7日 18:34

精神障碍者などの立場だと、代表になりたいかではなく声が届くこと、自分たちのリーダーになってくれることなのかと思いました、やっぱりストレスに耐えられない、責任、病気の波などもありますし、悪化してしまうかなともあります。

ムラヤマ
2026年7月6日 02:50

意見です。 選挙は続くよどこまでも 国会議員定数削減法案によって議員数の少ない政党が議席を維持しづらくなる方向へ国政は動いてるように見えます。民主主義の実践はいろんな形があります。各自異なる意見を持つ人たちが集まって合意形成をしていく場では、最後の最後では多数決を採らないといけないのは議会制民主主義の宿命だと思います。 だからと言って決で選ばれなかった少数派の意見も無視されていいわけではなくて、採決に至るまでの意見交換によって、対立する意見がお互いに修正しあって、AグループのA案、BグループのB案、そのどちらもでもない合意形成経過後のC案で採択をするのが 民主的な運用で、正常な議会ではこれが行われます。 そのためには少数派の意見がとても大事です。 代議員はその人に投票をした主権者たちの代表者です。少数派の意見を政策に反映させるために少数派代議員が増える事が大切だと思います。

洗濯物が溜まる
2026年5月18日 12:18

20代女性です。今のハラスメントや誹謗中傷にあふれる選挙運動に、参加したいと思えません。 候補者本人に負担を背負わせず、選挙管理委員会や区議会がデマやヘイトへの対応を考えてほしい。