外国人住民と地域をつなぐ「多文化キーパーソン」を育成・支援します。
意見・提案(4)
西荻のあこちゃん
2026年5月23日 21:27
多文化共生拠点にカフェキッチンをふたつ作りひとつはベジタリアンやヴィーガンメニューに。食事スペースはみんな一緒でそれぞれが好きなものを食べ一緒に食事出来るように。庭にはコミュニティガーデンを作り多様な人が一緒に作業することで会話のきっかけを作りやすくする。「違いによる不便さ」を体験して「手を貸してもらえる?」「何か出来ることある?」が気軽に言える場所にしたい。外国人や子ども向けの施設だと誤解されないように「英語で絵本の読み聞かせ」や「海外留学のリアル」「外国で暮らしてわかった日本の良さと課題」「みんなでカレーを作ろう」杉並区中心に活動するNPOなどの協力で多くの区民が足を運べる場所にしたい。
ぷー
2026年5月23日 03:24
このブロードリスニングを外国籍の住民に周知できてる? 言語選ぶところないから、してないと思うけど。日本語を話すのが苦手な人でも、書いて伝えるならAI翻訳でラクラクなわけで、こういう仕組みを使えば、当事者の声を拾えるんじゃないかな。
茶
2026年5月22日 05:30
キーパーソンの育成・支援と同時並行で「杉並区はどこの国籍のひとであっても安心して暮らせる地域だよ!」ということを可視化するため、包括的差別禁止条例の制定を進めていきたいです。
杉並推し太郎
2026年5月20日 05:23
区の日本語教室などに通う方々を見ると、異国の地で頑張る皆さんを地域で支えるのが地域の役目、と強く感じます。例えば、商店街の防災訓練に一緒に参加して繋がりを作るなど、私たちが温かく迎え入れて孤立を防ぐサポートを期待しています。