若者協議会を設置し、若年層の社会参画を実現する政策を当事者とともにつくります。
意見・提案(9)
うつ病や適応障害など発症しているわけではないですが、元々の家庭環境や置かれている(置かれてきた)境遇、普段の仕事などで精神に不調をきたしている時に精神科などでカウンセリングを受けたい時がありますが、かなり高額で継続的には払うことができず断念するしかありません。 助成や保険適応があると大変助かります。
そもそも政治に参加したいけど知識がないし何からしたらいいかわからない、選挙の度に政治について思い出すだけで普段から積極的に関わる方法を知らない若年層は私も含め多いと思います。 政治に関する勉強会(初歩中の初歩)みたいなのを行政が主催してくれたら行きたいです! 市の公共施設での開催もありですが、それよりはカフェとか若者が普段から通う場所で開催されるとさらに敷居が低くできると思います。
意見です。 若者世代ではない中期中齢者の40代です。 社会的により上の世代の方と、若者世代の方達の間に入る、橋渡しをする、間に挟まれる世代から一言を。 できたら若者ではない開催主体(事務局等)からの影響、バイアスが可能な限り掛からない若者グループの自主の精神を尊重した運営を希望します。 また、組織は権力を生み、権力は長く続くと腐敗することもあります。 特定の生徒会長的な上下関係を生まない円卓会議的な組織設計ですとか、それでも事務や司会的な役割は必要なので、特定の個人が長くその役割を負い続けない運営がよいのではないかと思います。北欧の議会ではボランティア参加でこのような運営がなされていると何かの記事で読んだ覚えがあります。 自戒を込めてなのですが、若者グループがあったとしても、先輩グループに忖度する運営になることも多々あり、そういう若者が選ばれることも多々あり、それは避けてほしいです
街宣を聴いてても若者が区政に参画するってとっても大事だと思いました! どうすれば参画できるかは、それこそ若者の意見を聞くのが一番だと思います! まずはどうすれば参画できるか、多くの若者に聞いてみたい!
どうやって返信するのかわからないから書き込みになっちゃうんだけど、「ハンドドリップ」さんの無作為抽出の意見に大賛成! そのへんの若者の意見を聞く場を増やしてほしい
対話には時間がかかって当たり前なんだけど、行政とのやりとりは、ほんとに時間がかかることを身をもって体験してます。若い人は「タイパ」が大事らしいから、効率性も考えないと、参画してもらえないのでは? 自分がもっと若くて地域以外にもワクワクすることがたくさんあって、平日はフツーに通勤、みたいなライフスタイルだったら、少し興味があっても参加できなかっただろうなと思う。対話の機会は大事だからやめないでほしいけど、役所ならではの非効率さは考え直してほしい。
シニア手前の50歳代後半〜が活躍できるプロボノやマッチンググラントや出向や産官学連携などベテラン層を巻き込む機会を自治体から呼びかけて欲しい。中高年世代ならその親世代と子ども世代とをつなぐ役割も果たせる。
気候区民会議のように、参加者を無作為抽出したらいかがでしょうか?若年層の社会参画を実現するためであれば、立候補を募って「社会参画しやすい人」が集まるよりも、「こんな機会でもなければ参画しなかった」という人を集めた方が趣旨に沿うと思います。
20代で若者当事者として思うのは、意見聴取の機会は夜間のオンライン開催もしてほしいということです。フリーターや非正規、子育て世代など、本当に生活が苦しい若者を公募でも巻き込んでほしいです。