候補者、支援者、スタッフ、すべての人に対するハラスメントのない選挙を目指します
意見・提案(3)
ムラヤマ
2026年7月6日 03:28
意見です。 ハラスメント対応のための証拠記録を 先日の区長選挙期間中、駅の入り口でおひとりだけで候補者の政策チラシを配ったり、選挙への参加を呼び掛けるボランティアであろう普段着姿の女性をお見掛けしました。 向かい側には幟を立てて揃いのジャンパーを着て候補者の政策チラシを配ったり、投票を呼び掛ける支援者さん達がいらっしゃいました。 女性がおひとりで選挙活動なさっているのを見て、無意識レベルですが、大丈夫かな?と思ったのを、こちらの宣言を見て思い出しました。 ハラスメントは得てして社会的な弱者、孤立している人、少数者が対象になりがちです。加害者は相手を見て被害者を選んでいます。 ハラスメントは思いもよらないときに急に起こりがちです。証拠を記録できなくて泣き寝入りにならないよう、プライバシーに配慮しつつも、場合によっては録音、録画で加害の証拠を残すのがよいと思います。
猫のしっぽ
2026年5月21日 13:57
国政、地方政治含め複数の選挙に関わってきましたが、支援者からの無意識な圧力(票ハラ)や過大な要求に疲弊する候補者(特に女性)を多く見てきました。①選対・ボランティアの中でのグラウンドルールづくりの徹底、②陣営内でのハラスメント通報係などの設置とケア体制のつくる、などが必要だと思います。また何よりも、日常に深く浸透している男性文化・権威・家父長制などをなくす努力を選挙時だけでなくやらないといけませんね。
メリー
2026年5月20日 08:54
現職とはいえ女性だから、街頭で品のないヤジが飛ばないよう願っています。ビラ配り手伝ってる人も女性が多いし。