正確な情報発信と情報リテラシーの向上で、災害時の混乱を防ぎます。

意見・提案(4

西荻のあこちゃん
2026年7月22日 12:07

杉並区では地域の手「たすけあいネットワーク」への登録を推奨していますが発災時の安否確認を震災救援所が直接訪問若しくは電話で行うことになっています。震度5強の揺れの後余震に気をつけながら自らと家族や職場の安全を確認した上で震災救援所の運営の合間を縫って安否確認や救護を行うことには無理があります。今後対象者を増やす中でメールアドレスの登録を行い安否確認はメールか専用システムで区からの配信にご本人が返信。避難対象者を確認した上で対象者に「透析」「在宅避難登録」「福祉避難所への移送」「水や食料など支援物資の配給」などのお知らせを送れるようなデジタルを活用した仕組み作りを。 5年後には75歳以上もほぼスマホやメールアドレスを所有していると思います。

まさと
2026年7月7日 18:47

正しかったけど古い情報、その地域じゃなく別の地域の情報、こういったものなども出回ったり、もしくは刺激が強すぎたり情報が多すぎて疲れるということも起きてくるのかなと

ムラヤマ
2026年7月5日 08:40

提案です。 避難所に向けた矢印マークの設置 大規模災害が発生した際にインターネットがつながりにくくなる可能性も考えられます。 道は大混雑をして、気軽に回りの人に質問できる空気感ではなくなる可能性もあります。 そうなったときに、自分で安全な場所に避難する指針となるマークが道路の端々に設置されていたら心強かったり、子供さんに教える時も、そのマークに従って逃げなさい!とシンプルな教え方もできます。 あくまで一案ですが、かつて杉並区を区民が知るために、知る区ロードという歩いて回るマップ?があったらしく、区内の歩道に今でも当時の真ちゅう製のマーキングが見られます。ということは耐久性は実証済みだと思われます。 同様の素材で区内の道路に200mおき、500mおき、1kmおき等、予算的に実現可能な感覚で避難所は←↖↑↗→と矢印で信頼できる道しるべがあると安全な避難につながるのではないかと思います。

杉並推し太郎
2026年5月20日 05:37

震災時などのSNSはデマや噂が飛び交って本当に不安になります。正しい情報を届ける公式LINEの発信強化はもちろん、ふだんから「怪しい情報は拡散しない」といった身近な注意点を、学校や地域の回覧板、SNSのショート動画などで分かりやすく学べる機会がほしいです。